2007年09月30日
手巻き寿司
前の日がBBQだったので今日は和食と決定して、姫とCO―OPへ。
肉、魚は3Aよりもこっちの方がいい物がある。(と思う)
色々物色していると、いい感じのお刺身セット発見。
今日は手巻き寿司に決定!!
おふくろの陶芸の師匠が作ってくれた土鍋で炊いたご飯にすし酢を混ぜて酢飯を造り、ある時は刺身で、またある時は味付けのりで手巻きにして食べるという楽しみ方。

肉、魚は3Aよりもこっちの方がいい物がある。(と思う)
色々物色していると、いい感じのお刺身セット発見。
今日は手巻き寿司に決定!!
おふくろの陶芸の師匠が作ってくれた土鍋で炊いたご飯にすし酢を混ぜて酢飯を造り、ある時は刺身で、またある時は味付けのりで手巻きにして食べるという楽しみ方。

タグ :手巻き寿司
2007年09月28日
那覇港でフカセ
2007年09月27日
カヤック進水式@宮城島
朝9時、宮城島のカヤックショップ「海風」で待ち合わせ。
今日のメンバーは、石ミーバイさん、ハッピーの3名。

ポイントに到着して、よいしょとカヤックを下ろす。

艇は二人とも同じジェミニ2。
37キロだから結構な重さだ。
海はやや波気がある。
色んな艤装を教えてもらいながら付けていく。
今日はルアー竿1本でいく。
石ミーバイさんは慣れたもので、すいすいと先発。

さー、行くぞハッピー!

photo by isimibai
今日のメンバーは、石ミーバイさん、ハッピーの3名。
ポイントに到着して、よいしょとカヤックを下ろす。
艇は二人とも同じジェミニ2。
37キロだから結構な重さだ。
海はやや波気がある。
色んな艤装を教えてもらいながら付けていく。
今日はルアー竿1本でいく。
石ミーバイさんは慣れたもので、すいすいと先発。
さー、行くぞハッピー!

photo by isimibai
2007年09月24日
伊是名でジギング修行
伊是名1泊二日ジギングの旅、毛虫、もとい!けむ氏、それがし氏、ハッピー、4人の眠れる獅子達である。(笑)
そもそもこの旅の原点はここhttp://nejirou.ti-da.net/e1174361.htmlにあった。
これをみてジギングを始め、いつかは伊是名でイソマグロを、というのが頭の中でキラキラと輝いていたのだ。
運天港10:30発、1時間の船旅で伊是名に着いた。

何となく不安だったが、まえだ民宿のおやじ兼船長が迎えに来てくれていた。
午後1時半、スタートフィッシング!

海は荒れていて、風裏で。
意外や、浅いポイントが多い。
30~40mのリーフエッジをシーアンカーを流しながらドリフトしていく。
一流ししたら、シーアンカー回収して又流す・・・。
反応はない。
そんな中、助手の人がカンパチ2キロ位を上げる。
うまいと思っていたら、どこかのテスターらしい。
教えて貰えば良かったなぁ・・・
それがし氏にヒット!。
魚が見えた。
いい型のアカジン!!
さぁ、タモだ!
と
いきなりアカジンがえら洗いジャンプ!
ば・・・・れ・・・・た・・・・
今夜の刺身が元気よく海に帰っていった。
浅いから浮き袋もあまりふくらんでなくて、元気いっぱいだったらしい。
でも、さすがにナガジュー2匹釣っている。
その後はこんな物が釣れただけ。

けむさんに、ロリアオチビキ(だった?)
ネジはといえば、

ハッピーに借りた気持ち悪い鯛カブラにモンガラが来たのが唯一の当たり。
しかもばらしてるし。(笑)
翌朝、六時半におにぎり作って待ってるはずの船長の姿はなし。
携帯で起こして、やっと出たのは7時半。
おにぎりじゃなくて菓子パン。
昨日、餌釣りなら釣れるけどねぇ、って言ってたので今日はそれを検証すべくキビナゴも持っていく。
ジギングだめ。
エビングだめ。
よっしゃ、キビナゴ。
・・・・・・・・・だめじゃん、魚いないじゃん。
インチク+キビナゴ、ヒットー!!、10センチエソ!!
ハッピーは昨日興奮のあまり寝れなかったので、船の上で寝ている。

こういうヤツいたよねー。
試験の前の日徹夜して、試験に遅れたりするヤツ。
ジギングなのに撒き餌したりして。
結局、12時ストップフィッシング。
マルボーズで伊是名ジギングは終わった。
結局、本気の遊漁船とはちょっと違うな、と感じた。
聞けば、一日の釣りは9時から4時まで、気が向いたらサービスで時間を延ばすとのこと。
朝まずめ、夕まずめに釣りをしない船ということ。
ふーーーん。
第二康丸のポイントが又上がった。
10月13日。
その第二康丸でパヤオの予定。
ニューロッド入魂はしばし待たれい!!
そもそもこの旅の原点はここhttp://nejirou.ti-da.net/e1174361.htmlにあった。
これをみてジギングを始め、いつかは伊是名でイソマグロを、というのが頭の中でキラキラと輝いていたのだ。
運天港10:30発、1時間の船旅で伊是名に着いた。
何となく不安だったが、まえだ民宿のおやじ兼船長が迎えに来てくれていた。
午後1時半、スタートフィッシング!
海は荒れていて、風裏で。
意外や、浅いポイントが多い。
30~40mのリーフエッジをシーアンカーを流しながらドリフトしていく。
一流ししたら、シーアンカー回収して又流す・・・。
反応はない。
そんな中、助手の人がカンパチ2キロ位を上げる。
うまいと思っていたら、どこかのテスターらしい。
教えて貰えば良かったなぁ・・・
それがし氏にヒット!。
魚が見えた。
いい型のアカジン!!
さぁ、タモだ!
と
いきなりアカジンがえら洗いジャンプ!
ば・・・・れ・・・・た・・・・
今夜の刺身が元気よく海に帰っていった。
浅いから浮き袋もあまりふくらんでなくて、元気いっぱいだったらしい。
でも、さすがにナガジュー2匹釣っている。
その後はこんな物が釣れただけ。
けむさんに、ロリアオチビキ(だった?)
ネジはといえば、
ハッピーに借りた気持ち悪い鯛カブラにモンガラが来たのが唯一の当たり。
しかもばらしてるし。(笑)
翌朝、六時半におにぎり作って待ってるはずの船長の姿はなし。
携帯で起こして、やっと出たのは7時半。
おにぎりじゃなくて菓子パン。
昨日、餌釣りなら釣れるけどねぇ、って言ってたので今日はそれを検証すべくキビナゴも持っていく。
ジギングだめ。
エビングだめ。
よっしゃ、キビナゴ。
・・・・・・・・・だめじゃん、魚いないじゃん。
インチク+キビナゴ、ヒットー!!、10センチエソ!!
ハッピーは昨日興奮のあまり寝れなかったので、船の上で寝ている。
こういうヤツいたよねー。
試験の前の日徹夜して、試験に遅れたりするヤツ。
ジギングなのに撒き餌したりして。
結局、12時ストップフィッシング。
マルボーズで伊是名ジギングは終わった。
結局、本気の遊漁船とはちょっと違うな、と感じた。
聞けば、一日の釣りは9時から4時まで、気が向いたらサービスで時間を延ばすとのこと。
朝まずめ、夕まずめに釣りをしない船ということ。
ふーーーん。
第二康丸のポイントが又上がった。
10月13日。
その第二康丸でパヤオの予定。
ニューロッド入魂はしばし待たれい!!
2007年09月19日
増殖する道具たち~ジギング編~
新しい遊びを始めると道具が増える。
「遊びをせんとや、生まれけむ」
だから、しょうがない(笑)。
ジギングはライトジギングの道具しかなかった。
まぁ、出来ない事はないんだが、潮が早く、深いポイントではどうしても重いジグを放り込む必要が出てくる。
重いジグを柔らかい竿でしゃくっても、ジグは動かない。
これは素人にも分かる。
だから、1段階強いギヤを買った。

リールはソルティガZ6000。
ラインはソルティガセンサー5号400メートル。


ロッドはやはりソルティガHIRAMASA54S
結果的にすべてソルティガになってしまった。
次はジグ。



これらのほとんどはヤフオクで。
選んだ基準?
釣れそうなヤツ(笑)
中古でも一向に構わない。
かえって、歯形の一杯ついたジグが送られてきたら嬉しくなってしまう。
どうも最初に120cmのさわらを釣ったのがロングジグだったせいか、ロングが好きなようだ。
こんなのでヒーヒー言ってはいられない。
どこぞには、200~300mで20kgのカンパチを釣ろうというふとどきな漢もいるらしい。
恐ろしい事よ。
道具箱は重く、財布は軽くなるばかりだ。
少年であり続けるのは高くつく。(苦笑)
「遊びをせんとや、生まれけむ」
だから、しょうがない(笑)。
ジギングはライトジギングの道具しかなかった。
まぁ、出来ない事はないんだが、潮が早く、深いポイントではどうしても重いジグを放り込む必要が出てくる。
重いジグを柔らかい竿でしゃくっても、ジグは動かない。
これは素人にも分かる。
だから、1段階強いギヤを買った。
リールはソルティガZ6000。
ラインはソルティガセンサー5号400メートル。
ロッドはやはりソルティガHIRAMASA54S
結果的にすべてソルティガになってしまった。
次はジグ。
これらのほとんどはヤフオクで。
選んだ基準?
釣れそうなヤツ(笑)
中古でも一向に構わない。
かえって、歯形の一杯ついたジグが送られてきたら嬉しくなってしまう。
どうも最初に120cmのさわらを釣ったのがロングジグだったせいか、ロングが好きなようだ。
こんなのでヒーヒー言ってはいられない。
どこぞには、200~300mで20kgのカンパチを釣ろうというふとどきな漢もいるらしい。
恐ろしい事よ。
道具箱は重く、財布は軽くなるばかりだ。
少年であり続けるのは高くつく。(苦笑)
2007年09月18日
台風の日の楽しみ
お天道様に文句言ってもしょうがないので、そこは本職(プッ(笑))いい方向の防衛機制をするわけですな。
姫とマーレとで
雨が降ったら


室内ドッグラン ラニパーカ http://lanipaka.ti-da.net/
こんな所に行ったり、
ちょいと晴れ間が出たら、




アシビナーの海側の出来かけの公園

これはピサの斜塔(笑)
こんな所に行ったり。
ちょいと体がなまったな、と感じたら KONAMI http://www.konamisportsclub.jp/ へ行って

こんな事して汗かいて。
汗をかいたら当然ビールでして。
じゃ、こないだ獲ったタコ、今日はタコ天にしようと。

姫はといえば、リクエストにより芋焼酎3種飲み比べ。

黒霧島、白霧島、黒白波。
つまみは左から砂肝のにんにくバター、タコ酢、オクラのぬかづけ。
結局今まで飲んでた黒霧島が一番いいという事で(笑)。
姫とマーレとで
雨が降ったら
室内ドッグラン ラニパーカ http://lanipaka.ti-da.net/
こんな所に行ったり、
ちょいと晴れ間が出たら、


アシビナーの海側の出来かけの公園
これはピサの斜塔(笑)
こんな所に行ったり。
ちょいと体がなまったな、と感じたら KONAMI http://www.konamisportsclub.jp/ へ行って
こんな事して汗かいて。
汗をかいたら当然ビールでして。
じゃ、こないだ獲ったタコ、今日はタコ天にしようと。

姫はといえば、リクエストにより芋焼酎3種飲み比べ。
黒霧島、白霧島、黒白波。
つまみは左から砂肝のにんにくバター、タコ酢、オクラのぬかづけ。
結局今まで飲んでた黒霧島が一番いいという事で(笑)。
2007年09月12日
根魚フェチ~沖縄で落とし込み~
すっかり根魚フェチになってしまった。
今日は本当はサザエ獲りに行くはずだったが、ミーバイを釣りまくった「伝説の潮」だと、3NO君が言うので、生きエビ買ってとある漁港に降り立ったのはまだ夜も明けぬ朝の5時半であった。
と、既に夜明けを待っている釣り人一人。
ハッピーとは顔見知りの常連、Sさんだ。
夜明けとともに3人で長い堤防へ。
広島時代、大活躍していた落とし込みセットにPE2号を巻いて、いざ出陣。
餌は贅沢にも生きエビ。
4mくらいの底を取って、余り動かさず当たりを待つ。
餌取りの当たりが多い。
5cm位のエビが足全部食われて上がってくる。
そんな中、チョンチョンという前あたりの後、明確な引き込みが!

今日は本当はサザエ獲りに行くはずだったが、ミーバイを釣りまくった「伝説の潮」だと、3NO君が言うので、生きエビ買ってとある漁港に降り立ったのはまだ夜も明けぬ朝の5時半であった。
と、既に夜明けを待っている釣り人一人。
ハッピーとは顔見知りの常連、Sさんだ。
夜明けとともに3人で長い堤防へ。
広島時代、大活躍していた落とし込みセットにPE2号を巻いて、いざ出陣。
餌は贅沢にも生きエビ。
4mくらいの底を取って、余り動かさず当たりを待つ。
餌取りの当たりが多い。
5cm位のエビが足全部食われて上がってくる。
そんな中、チョンチョンという前あたりの後、明確な引き込みが!
2007年09月09日
ユダヤミーバイしゃぶしゃぶ
ミーバイはやっぱり鍋でしょ。
巨大な頭は、そのまんま(といってもえらは予め取っておきますよ)水からゆでます。
なんにせよ、だしを取る物は水からがよろしいようで。
塩と、日本酒を加えてがんがん煮ます。
アクは丁寧に取ります。
中骨や、他のアラも全部放り込みます。
あっ、料理酒はダメですよ。
安くてもいいので日本酒で。
すると、こんなんなります。

あーーーっ。
ほほ肉の旨そうな事!!
で、これは刺身ですな。
そのままワサビ醤油で食ったり、気が向いたらしゃぶしゃぶにして、ポン酢と薬味(これは刻みネギと島唐辛子の練り)でいただきました。
これはねぇ、あーた、旨いモンですよ。
1日、チルドルームに置いたからでしょうか。
歯ごたえの向こうにねっとりとした旨みが凝縮している。
これを、わりあいしっかりとシャブシャブすると・・・。
ねっとりの部分がさっぱりに変わる。
旨みが、強いポン酢に負けていない。
これは今までで一番おいしいんじゃないでしょうか。
沖縄で獲った魚の中で。
高級魚アカジンよりこっちが好みですな。
ま、料理屋で食ったくらいで獲ったことはありませんがね。(笑)
ひとつ、惜しいことをしました。
この魚、むちゃくちゃウロコ取りにくいんです。
それで、疲れもあっていい加減にウロコ取ったんですね。
ところが、この皮と身の間に、すばらしいゼラチン質を蓄えてたんです、こいつ。
それが旨いのなんの。
でも、刺身にしちゃったから身にはない。
鍋になったアラに付いているのを、ウロコぺっぺっしながらしゃぶっちゃ捨て、なめちゃ捨て、チュウチュウ吸いましたね私ゃ。
今度は絶対綺麗にウロコ取って、皮ごとシャブシャブします。
次はタイラガイ(とは後でisimibaiさんに教えて貰って知りました)。
おそるおそる、魚グリルに入れてみました。
これは大きめのグリルなんですがいっぱい一杯。
ふたが開くと取れなくなりそうなので、下の網を外してグリル。
開けると。
どしたん?
身、こんだけぇーーーーー?
しかも何だか毒々しい。
貝柱なら問題なかろうと、小さな貝柱をポン酢で食しました。
ま、貝柱でした。(笑)
タコは速攻でそのまんま、洗いもせずに冷凍。
これがいいんだそうです。
この食べ方は又後日。
2007年09月08日
潜りのちカヤック試乗で大忙し
注文したカヤックが来るのは来週だ。
Isimibai師匠が今日「うくが浜」でTさん達とカヤックキャンプをするという。
艤装(船のいろいろな装備のことですな)を見せてもらうために寄せて貰う事にした。
エンジン役の(後に壊れていると判明したが(笑))ハッピーも連れて行く。
まずはC北谷へ。
探していた、カヤック用の、タマンも獲れる6ftで強くて安いキャスティングロッドをisimibaiさんが教えてくれたのだ。
迷わず購入。8100円と、このところ物要りな財布にも優しい。
ウクガ浜は魚は余りいないので、まずは伊計島で潜る事にした。
そしたら、こいつが獲れた。

Isimibai師匠が今日「うくが浜」でTさん達とカヤックキャンプをするという。
艤装(船のいろいろな装備のことですな)を見せてもらうために寄せて貰う事にした。
エンジン役の(後に壊れていると判明したが(笑))ハッピーも連れて行く。
まずはC北谷へ。
探していた、カヤック用の、タマンも獲れる6ftで強くて安いキャスティングロッドをisimibaiさんが教えてくれたのだ。
迷わず購入。8100円と、このところ物要りな財布にも優しい。
ウクガ浜は魚は余りいないので、まずは伊計島で潜る事にした。
そしたら、こいつが獲れた。
2007年09月02日
那覇一文字でレジェンド殉職
今日はハッピーとともに、那覇一文字へ渡る。
昨日フカセをしてる時に目の前でナブラが沸き、ルアーを持ってなくて悔しい思いをしたので今日こそは!というのだ。
昨日までは良かった・・・というのは釣りの世界では口癖のように慰めと悔恨を込めて語られる物であるが、少年の心を持った釣り師はすぐにその事を忘れてしまい、頭に中は乱舞するガーラ、それを手にした有頂天の自分を思い描いてしまう。
それにしては小さいクーラーの言い訳に、ストリンガーをバッグに忍ばせ朝6時の渡船に乗り込む。
180度見渡せる一文字からは各所の天気が手に取るようにわかる。
この日はいつもどこかに真っ黒い雲があり、雨を降らせているのがわかる。
やはりナブラは沸かず、ただ1度、ガーラの群泳を見たのみ。
しかも、フカセの1軍選手、ダイコーレジェンド1.75号竿が無惨にもバットから折れてしまったのだ。
道糸3号、ハリス1.75号2ヒロとって普通にフカセ。
キュンと入ったウキに普通にあわせ。
その瞬間にボグィと鈍い音がしてリールシートの上30センチからガタガタにちぎれた。
まだ魚は付いていて、どんな巨魚かとおもいきや40未満のブッチャー。
魚云々と言うより、1,75ハリスですぜ、折れちゃいけまい。
どうも1.75竿と相性悪いのか以前に日新の竿、細ハリスなのに3分割された。
しかし、今日の場合、全くやりとりせずに合わせた途端。
気分が萎えて怒る気にもならない。
釣果の方は、ガマの0.8号使って数はまぁまぁ。
これで充分楽しい。
初めて練り餌が奏功。
しかし、ブッチャーは食うものの、トカジャー系は効き目なし。
岸壁に張り付いた魚を獲るにはその上のオヤビッチャ軍団を通過せねばならず、オキアミは瞬殺される。
反省会は我が家で。
トカジャーのニンニクバター。

サヨリの刺身(作るの大変)。
ミジュンの煮付け。
サヨリの吸い物。
ヒロサーの塩焼き。
ニートなハッピーは魚にも飽きたろうから、豆乳鍋(笑)
たくさん獲れたブッチャーとトカジャーは、今回干物に挑戦。
乞うご期待。







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