2007年05月19日
宮古海あしびぃ4日目~パイレーツ~
さて、いよいよ宮古でのメインエベント、パイレーツ・オブ・ヤビジヤン! ジャッキー船長による、海の狩猟大作戦である!
乗組員は、昔拉致されてそのまま宮古をお気に入に登録してしまったリンちゃん、こっちにすっかり住んでしまっている93ちゃん、寝不足早起き亀マスター、永遠の美少年ネジ、の豪華絢爛抱腹絶倒無芸大食5人の勇士である。
姫と、arranさんは、陸上部隊。
あきらめていたBBQを飛行機の時間までやってくれるという。
宮古人の人情に触れやした・・・。
感謝。
乗組員は、昔拉致されてそのまま宮古をお気に入に登録してしまったリンちゃん、こっちにすっかり住んでしまっている93ちゃん、寝不足早起き亀マスター、永遠の美少年ネジ、の豪華絢爛抱腹絶倒無芸大食5人の勇士である。
姫と、arranさんは、陸上部隊。
あきらめていたBBQを飛行機の時間までやってくれるという。
宮古人の人情に触れやした・・・。
感謝。
2007年05月18日
宮古海あしびぃ3日目
何とか天気ももっている。
明日が船に乗る日となったので、今日は気ままにドライブかたがた、気に入ったビーチでシュノーケリングしようということになった。
まずは初日にいった池間島の通称ブロックというところ。
Arranさんによれば、珍しい黄色いサンゴがあるという。
到着すると同時に、BBQ目的とおぼしき一団も現れる。
有名ポイントだが、沖の方まで泳ぐ人はいないっていってたなぁ。
数人が海パンいっちょで海に入り、「寒いさぁー」
沖縄をなめちゃいけませんぜ、まだ海は冷とうございますよ。
姫と二人、5ミリのウエットに身を固めエントリー。
少し沖の方へいっただけで、枝サンゴの群落。
さすが宮古だなぁ。
ビーチでこれだからなぁ。
本島も20年前はこんなだったんだろうね。

これが黄色い枝サンゴ。
晴れてればもっときれいに見えたんだろうけどね。
明日が船に乗る日となったので、今日は気ままにドライブかたがた、気に入ったビーチでシュノーケリングしようということになった。
まずは初日にいった池間島の通称ブロックというところ。
Arranさんによれば、珍しい黄色いサンゴがあるという。
到着すると同時に、BBQ目的とおぼしき一団も現れる。
有名ポイントだが、沖の方まで泳ぐ人はいないっていってたなぁ。
数人が海パンいっちょで海に入り、「寒いさぁー」
沖縄をなめちゃいけませんぜ、まだ海は冷とうございますよ。
姫と二人、5ミリのウエットに身を固めエントリー。
少し沖の方へいっただけで、枝サンゴの群落。
さすが宮古だなぁ。
ビーチでこれだからなぁ。
本島も20年前はこんなだったんだろうね。
これが黄色い枝サンゴ。
晴れてればもっときれいに見えたんだろうけどね。
2007年05月17日
宮古海あしびぃ2日目 リーフでBAR
今日は 亀仙人さん、arranさんと3人でリーフ釣り、姫は釣りしてる足下でばしゃばしゃシュノーケリングするという。
どーゆーやつじゃ!

カメラ忘れたのでこれは他の所
真謝漁港のリーフが亀仙人さんのホームグラウンドらしい。
ブログで写真は拝見していたが、実際はもっと背が高く、仙人っぽい。(笑)
写真撮るの忘れてました。
これが今夜は変身するんだから、宮古の奥は深い。
リーフの端まで歩いていくが、少し沖に出るとテーブル珊瑚や、枝珊瑚が次第に足元を覆い始め、リーフエッジではもう珊瑚じゃないところを探すのが難しいくらい。
「ごめんねぇーー」と言いながら、やっと到着。
どーゆーやつじゃ!
カメラ忘れたのでこれは他の所
真謝漁港のリーフが亀仙人さんのホームグラウンドらしい。
ブログで写真は拝見していたが、実際はもっと背が高く、仙人っぽい。(笑)
写真撮るの忘れてました。
これが今夜は変身するんだから、宮古の奥は深い。
リーフの端まで歩いていくが、少し沖に出るとテーブル珊瑚や、枝珊瑚が次第に足元を覆い始め、リーフエッジではもう珊瑚じゃないところを探すのが難しいくらい。
「ごめんねぇーー」と言いながら、やっと到着。
2007年05月16日
宮古海あしびぃ 1日目
午前中に恩納村のブリーダーさんの所へマーレを預けに行く。
帰省の時はいつも一緒に飛行機に乗っていくのに、こっちで姫と二人で遊ぶときは預けるしかない。
このところ、パピーの時とは違って格段と人間らしくなってきたので、別れがつらい。
宮古島でマーレと泊まれる宿も探そうね。
午後、40分のフライトで宮古空港着。

帰省の時はいつも一緒に飛行機に乗っていくのに、こっちで姫と二人で遊ぶときは預けるしかない。
このところ、パピーの時とは違って格段と人間らしくなってきたので、別れがつらい。
宮古島でマーレと泊まれる宿も探そうね。
午後、40分のフライトで宮古空港着。
2007年05月05日
アウト オブ マイポイント
5月5日 広島時代の船仲間「仲良し海」のメンバーと共に、マイポイントでのチヌ、他船はメバル、アジ、後に合流してBBQ・・・・・・のはずが。。。。。
前夜の天気予報が降水確率80%だったため中止に・・・・・・orz
翌朝、空は晴れ渡っている!!
こら、気象庁!!
エー加減にせーよ!
税金返せ!どあほ!
チヌの貯金箱へは行くことは出来なくなった。
渡船屋さえ渡してくれればいいんだが、それも無理なんだと。

仕方なく、先日チヌを釣った埋め立て地でふかせをする事にした。
オキアミ3キロ、チヌパワー麦1袋と定番撒き餌、ハリス1.25号、道糸2号で開始。
先日よりも潮が高いので期待は高まる。
んが・・・
釣れるのは・・・

こんなんばかり・・・
チヌはどうした?
いないの?
そりゃ、見えませんけどね。
居るんでしょ?
じゃ、喰いなさいよ。
フグの前に・・・。
結局、撃沈・・・。
あそこに行っていればどうだったのか、気になりながら竿を納めた。
今度は夏か・・・暑いのぉ・・・
グスン。
前夜の天気予報が降水確率80%だったため中止に・・・・・・orz
翌朝、空は晴れ渡っている!!
こら、気象庁!!
エー加減にせーよ!
税金返せ!どあほ!
チヌの貯金箱へは行くことは出来なくなった。
渡船屋さえ渡してくれればいいんだが、それも無理なんだと。

仕方なく、先日チヌを釣った埋め立て地でふかせをする事にした。
オキアミ3キロ、チヌパワー麦1袋と定番撒き餌、ハリス1.25号、道糸2号で開始。
先日よりも潮が高いので期待は高まる。
んが・・・
釣れるのは・・・

こんなんばかり・・・
チヌはどうした?
いないの?
そりゃ、見えませんけどね。
居るんでしょ?
じゃ、喰いなさいよ。
フグの前に・・・。
結局、撃沈・・・。
あそこに行っていればどうだったのか、気になりながら竿を納めた。
今度は夏か・・・暑いのぉ・・・
グスン。
2007年05月04日
はずせない店
地元に帰ると、ここだけははずせない店というのがみんなあるんじゃない?
そのうちの一つがここのこれ。
中心部、紙屋町のサンモールというスーパーの地下、中国料理の「逢来」の天津飯。
30年来食っているが、見てください!このボリューム!
あんをたらたら垂らしながら、カウンターの向こうからだしますからね。
で、これがまた旨いの何の。
熱々なのにもかかわらず、とにかくガッツいてしまう。
ふわふわ卵に、豚肉、白菜、たけのこ、きくらげ・・・、絶妙にあんでまとめられていて、飲み込む前に次が食いたくなるんですわ。
広島に来たら、是非、いや絶対食ってみるべきです。
そのうちの一つがここのこれ。
中心部、紙屋町のサンモールというスーパーの地下、中国料理の「逢来」の天津飯。
30年来食っているが、見てください!このボリューム!
あんをたらたら垂らしながら、カウンターの向こうからだしますからね。
で、これがまた旨いの何の。
熱々なのにもかかわらず、とにかくガッツいてしまう。
ふわふわ卵に、豚肉、白菜、たけのこ、きくらげ・・・、絶妙にあんでまとめられていて、飲み込む前に次が食いたくなるんですわ。
広島に来たら、是非、いや絶対食ってみるべきです。
2007年05月02日
チヌ試し釣り@広島
気になる場所があった。

先日、実家からの帰り道、以前は進入禁止だった埋立地がなんと「五日市港」として車が入れるようになっていた。
予定がキャンセルになった5月2日、2時間ばかり釣る為に車を走らせた。
以前マイボートでしかいけなかった場所に歩いて行ってみた。
時間がないのでふかせは無理。
釣具屋で親指の爪くらいの大きさのカニを1匹27円で20匹買って、落とし込みをすることにした。

チヌ竿で岸壁すれすれにカニを落とし込み、チヌのリアクションバイトを期待するつり方である。
しかし、この釣りは夏が盛期、1時間やってもあたりがない。
偵察に歩くことにした。
すると、
感じのいい藻が森林のように茂っている場所があった。
間違いなくメバルはいるな。
魚影が見える。
と、
チヌの姿発見!!
早速チヌ竿に浮き下2ひろで浮きを固定。
藻のぎりぎりを、カニ餌で流す。
1投目。
浮きがモゾモゾした次の瞬間、勢い良く消しこむ。
なんなく取り込んだのは30センチの瀬戸内チヌである。

わはは、ハッピー、チヌは狙って釣るのじゃよ。(笑)
こりゃ入れ食いか!と思ったが潮がひきすぎて、フグのオンパレードとなって2時間の釣りは終了。
僕が沖縄に行って、いい魚が食えなくなったとぼやいていたおふくろに1人前には充分の刺身が食わせてやれて、まずはめでたし。

先日、実家からの帰り道、以前は進入禁止だった埋立地がなんと「五日市港」として車が入れるようになっていた。
予定がキャンセルになった5月2日、2時間ばかり釣る為に車を走らせた。
以前マイボートでしかいけなかった場所に歩いて行ってみた。
時間がないのでふかせは無理。
釣具屋で親指の爪くらいの大きさのカニを1匹27円で20匹買って、落とし込みをすることにした。

チヌ竿で岸壁すれすれにカニを落とし込み、チヌのリアクションバイトを期待するつり方である。
しかし、この釣りは夏が盛期、1時間やってもあたりがない。
偵察に歩くことにした。
すると、
感じのいい藻が森林のように茂っている場所があった。
間違いなくメバルはいるな。
魚影が見える。
と、
チヌの姿発見!!
早速チヌ竿に浮き下2ひろで浮きを固定。
藻のぎりぎりを、カニ餌で流す。
1投目。
浮きがモゾモゾした次の瞬間、勢い良く消しこむ。
なんなく取り込んだのは30センチの瀬戸内チヌである。

わはは、ハッピー、チヌは狙って釣るのじゃよ。(笑)
こりゃ入れ食いか!と思ったが潮がひきすぎて、フグのオンパレードとなって2時間の釣りは終了。
僕が沖縄に行って、いい魚が食えなくなったとぼやいていたおふくろに1人前には充分の刺身が食わせてやれて、まずはめでたし。
2007年05月01日
船釣り@瀬戸内

久々の瀬戸内船釣り。
山口県の岩国というところから出港。
リタイアしたお二人と、メバル・アジ狙いで出撃した。
小さいながら数は釣れる。
時折、強い引きを見せるのはアジ、沖縄ではガチュン、この魚はこちらのほうが断然良く釣れる。

浮いているのがメバル。
50匹以上はいただろうか、昼過ぎの潮どまりで納竿する。

めばるは浮き袋の調節が下手で生簀に入れるとぷかぷかと浮いてしまう。
アジはその点回遊魚なので元気いっぱいである。
その夜は、沖縄に来たばかりのO君宅で、以前来たH夫妻と会食。
メバルの煮付け、アジのたたき、アジの塩焼き、メバルの吸い物を作った。
おっと、小鯛とメバルの酒蒸しもあったな。
ぽん酢と、刻みねぎ、こーれーぐーすーを入れるのがねじ流。
瀬戸の小魚、やはり旨さは格別といわねばなるまい。







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